8月写真

8月スケジュール

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8月 19日(金曜)〜21日(日曜)
女神山坐禅合宿
場所:女神山ライフセンター(長野県上田市)
定員:20名(定員になり次第締め切らせていただきます)
参加費:34,500円(宿泊費2泊6食+研修費)
お申込み:7月20日までに、件名を「夏季坐禅合宿申し込み」として名前、連絡先をお書きいただき、
世話人の宮本まで mami-miya@nifty.com にお申込みください。
また、会場、その他ご不明なことがありましたら、こちらにお問い合わせください。

8月24日(水曜)
英語坐禅教室@東京グランドホテル

8月25日(曜)
禅の古典味読会@Kandy
5回シリーズ第1回目
参加費:1000円(お茶とクッキー付き)
場所:日本橋スリランカ料理のお店Kandy

8月29日(月曜)
「Buddhist-今を生きようとする人たち-」島根上映会

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《募集中》藤田一照と共に身体・心・魂を錬成する塾「仏教的人生学科 一照研究室」後期

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藤田一照と共に身体・心・魂を錬成する塾「仏教的人生学科 一照研究室」後期受付開始。


【後期日程】
後期:第1回9月24日(土)/第2回10月22日(土)/第3回11月26日(土)/第4回12月17日(土)


【詳細】
時間:10時~16時  ※昼食は各自持参
場所:すみだ中小企業センター 会議室
〒131-0044 墨田区文花1-19-1 
  ※会場の都合上、場所の変更する場合があります。
※9月24日の会場は、みどりコミュニティセンターです。(午前:多目的ホール・午後:和室)
講師:藤田一照
定員:45人
受講料(全4回):48,000円(月12,000円) ※前期・後期別受付
支払方法:お振込み ※一括払いの出来ない方の相談も受け付けます。
締切:9月20日(火曜)
主催:藤田一照事務局・合同会社メイジュ
運営:合同会社メイジュ
協力:藤田一照仏教塾「仏教的人生学科 一照研究室」実行委員会
記録:小出遥子
問い合せ:合同会社メイジュ


お申込みはinfo@fujitaissho.infoまで。
メールの件名を、『藤田一照仏教塾「仏教的人生学科 一照研究室」前期申込み』とし、
お名前・年齢・連絡先・職業を明記の上、簡単な受講動機をそえてお申込み下さい。


【スケジュール】
10:00~12:00 仏教書講読
12:00~13:00 昼食&休憩
13:00~14:30 身心相関的ワーク
14:30~16:00 瞑想&坐禅 終了

【対象・条件等】
・~40代までの方
・トレーニングなど身体を動かすことが可能な方
・受講動機作文の提出
・全4回受講可能な方(前期・後期、別々の受け付けとします。)

【講義内容】
●仏教書講読
英語の仏教書の講読を通して仏教を学ぶ
●身心相関的ワーク実修
からだ育ての時間として、さまざまなエクササイズを通して、かしこいからだを培います。
●瞑想&坐禅実修
こころ育ての時間として、さまざまな瞑想や坐禅を通して、強いこころを培います。
※仏教書講読では、The One Who Is Not Busy: Connecting With Work in a Deeply Satisfying Way (英語) ハードカバー – 2004/4 を使用しますのでご購入お願いします。
※英語の仏教書を用いて学びますが、初心者の方でも問題ございません。

 

【藤田一照仏教塾「仏教的人生学科 一照研究室」への応援コメント】

「ほんとうに深いものは身近にとらえることができ、身近にとらえることによって、ほんとうの深さがみえてくる。一照さんのお話をうかがっていて、いつも感じること。草食だろうが肉食だろうが、んなこたぁどうでもいいから、日本の若者たち、必見!」吉田 典生 典生人語 /Mindfulness Leadership Insutitute

「 禅の達人は、ごく普通の人になって還ってくる。道を求め、孤独に険しい道を究め、しばらくは浮世からも離れて近づき難くなる。しかし、究極を突き抜けると、この世界にまたごく当たり前になって還ってくる。気さくで若々しい藤田一照さんは、まさにそんな現代の禅の達人だ。参加する皆さんとの間で、自由自在にどんなことが飛び出すのだろうか。楽しみだ。」中野民夫 ワークショップ企画プロデューサー/ 同志社大学政策学部教授

「「ほんとう」の自分で勝負していくことが、これほどまでに求められる時代は、かつてなかったように思う。鍍金はどんどんはがされていく。「ほんとう」と向き合うのは、少しばかり怖いことかもしれない。でも、すでにそれを体現している師が、あたたかく導いてくれるのなら―― 心身ともにしなやかで力強い自分と出会う一歩として、本塾を全力でおすすめします。」 小出遥子  Temple主宰/文筆家


「忙しい我々現代人にとって、自分自身と向き合う時間は悲しいかな贅沢なものになってしまっているといえるでしょう。たいせつだと思っていても一人ではなかなかその機会を得難い。 しかし、一人一人が心の声を聴き、自らを愛し、自らの道を探すこと。これからの世の中を良くすることの第一歩はたしかにそこから始まるのだと思います。 この学び舎で、自らの幸せと仲間の幸せ、そして、世の中の幸せを共に考えてゆきましょう。」 須子 善彦 つなぐ人 / ビジネス・ブレークスルー大学専任講師